まずは、制作実績をご紹介します。
Facebookページの制作事例の一部をご紹介します。

Facebookページで損しないために・・・

はじめまして、ワードメーカー(株)代表の狩生と申します。
現在、強みを活かしたコピーライティングをおこなっています。
あなたはどんな目的でFacebookページをつくりますか?
現在、Facebookが流行っているので、あえて逆のことも伝えていきます。おそらく、他の制作会社とは異なるスタンスを持っています。
もしかすると、あなたはFacebookページを最終的に作る必要はなくなるかもしれません。
「“いいね”を増やせばイイ!」は本当?

実は、私も最初は「いいね!」を増やせばよい
と思っていました。
もちろん、「いいね!」が増えることはとても大切なことです。ファンが増えることで、注目が集まりますし、「いいね!」を押してくれた人のニュースフィードにも情報を流すことができます。
でも、さまざまな方の話を聞くうちに、「いいね!」を増やすことを目的にしてはいけないとわかったのです。
“同じようなこと”がどこかで起こったような・・・
私の脳裏によぎったのは、「Twitter」です。
Twitterのフォロワー数を
今、懸命に増やしている人は・・・

おそらくほとんどいないでしょう。
それと同じことがFacebookでも起ころうとしています。私は、ランチェスター戦略などを学んでいるのでよくわかりますが、“テクニックは常に移り変わります”。
すぐに移り変わるものに翻弄されていると、疲弊してしまいます。
だから、最終的な目的を見据えた上で、Facebookページは作らなければいけないのです。
もしかすると、御社は、Facebookページを作る必要はないかもしれません。
「無理矢理増やす」よりも、
「自然に増えるようにする」方が健全。

誤解のないように繰り返しますが、「いいね!」が増えることはとても大切なことです。ファンが増えるのですから、良いことです。
ただ、それを「最終的な目的にしてはいけない」というだけです。
無理矢理増やすよりも、コンテンツを見せて自然に増える方が健全です。(なぜなら、興味がなければ、すぐに「いいね!」を取り消したり、ニュースフィードから非表示にすることができますから・・・)
「じゃあ、何を目的にすればいいの?」
「到着地点(目的)」の設定の仕方については、実際は、それぞれの企業によって異なります。
ホームページの最終的な出口が異なるように、Facebookページの出口もそれぞれ異なります。
まずは、目的を決める必要がありますので、
当社ではまず「Facebookページの活用法」相談をおこなっています。







